ホシノシズク 20218/15


「ホシノシズク」  〜南半球の民族楽器の調べ〜 真夏の夜空に響く音楽 日時:2021年8月15日(日)  16:00 open 16:30 start 16:30から  アフリカ(ジンバブウェ)のリズムで太鼓を叩こう! 17:30 中休み (たけちゃんのカレー出店) 19:00から20:00頃 キャンドルライブ(or焚き火ライブ) 出演: コイケ龍一(カリンバ・ムビラ・タイコ) 竹谷純一(ディジュリドゥ・ムビラ・タイコ) 参加費:ワークショップ お一人様500円(定員10名) ライブ 投げ銭制(定員15名) 場所:ヨリビト 岡山県美作市井口73-1 tel.090-7372-1334(澤谷) 予約・お問い合わせ: 090-6702-9898(コイケ) Mail: mb2xj8@bma.biglobe.ne.jp 出演者 プロフィール コイケ龍一 1971年東京生まれ。 20才の頃、太鼓に目覚め、アフリカへ太鼓修行に行く。 タンザニアのリンバ(親指ピアノ)に出会い、フクウェ・ザウォセ氏に習う。 帰国後、日本でアフリカ文化紹介の活動として全国でコンサートを行う。 29歳ジンバブウェに行き、ムビラ(親指ピアノ)をエファット・ムジュル氏に習う。 現在、岡山在住。演奏活動と平行してカリンバ制作にも取り組んでいる。 竹谷純一(Tikina) 1982年生まれ。 京都から岡山県の山間部に移住し、セルフリノベーションしながら自然と近い距離に根ざして生きる生活を実践中。 オーストラリアの先住民アボリジナルの民族楽器ディジュリドゥと、ジンバブエのショナの民族楽器ムビラを演奏。 2005年、ディジュリドゥのルーツ探求の為単身オーストラリアへ。 帰国後、ギター、ピアニカ、ジャンベ、ドゥンドゥン、トーキングドラムなど様々な楽器とのバンド活動の中でフリースタイル演奏と伝統演奏を行う。 ディジュリドゥの聖地アーネムランドのダートロードを四駆で巡り、現在はLoopRootsとしてアーネムランドの3種類の楽曲Wangga、Gunborrk、Bunggulの伝統演奏を中心に活動している。 ムビラ探求の為、ジンバブエにも渡航し、現地でRinos Mukuwurirwa氏、Foward Kwend氏に師事し、伝統奏法をベースに活動中。